「 相手に配慮した断り 」一覧

お断りを伝える テツオさん④





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テツオさんとの初めてのデートの後、
生理的に受け付けないことに気が付き、
お断りをすることを決めた私。

結婚後も、スキンシップや体のお付き合いができないというのは、
一般的にですが、男性にとって苦しいことの1つみたいです。
嫌だなとか感じつつ、その人と一緒にいることって、
自分もストレスを感じますが、お相手にも相当失礼かと思うので、
この場合、早く断るのがお互いのためでもあるのかなと思いました。

さて、お断りを決めたら、結婚相談所にそのことを伝える必要があります。
テツオさんへは仲人さんを通じて、お断りの連絡がされます。

こういう場でも、相手に配慮した断り方とか、
傷つけない言葉というのは大切かと思います。
お相手も、わざわざ時間を割いてきてくれたわけですし、
波長の法則で、人を大切にする人は、
人からも大切にされるというものです。
(それでもひどい対応をしてくる人には当たることもあるので、
そういう場合は毅然とした態度ですが!)




私の登録していた結婚相談所では、お断りの場合、
お相手がなぜ?どうして?という質問があった時の答えのため、
お断りの都度、その理由を聞かれます。
仲人さんが間に入ってくれているため、
こちらの断り文句がきつい言葉だったりといった場合、
さりげなく濁した表現で相手には伝えてくれるようです。

それでも傷つけない断り文句というのは、
今後のためにも知っておいて損はないと思ったため、
調べたり、自分の中でも整理してみました。

長くなってきたので次回に続きます。

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